【動画】大谷翔平のホームランはフェンスを越えていた?ファンの手が邪魔してる?

大谷翔平
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2025年MLB開幕2戦目で、大谷翔平選手がホームランを放ちました!

球場のみなさんも大興奮でしたね!

しかし、このホームランがフェンスを越えたか微妙な点があり、ビデオ判定がありました。

そこには、ファンの手でボールを取ろうとしている映像がありました。

実際どうだったのでしょうか?

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大谷翔平がMLB開幕戦2戦目でHR

カブスとドジャースによるMLBジャパンシリーズ第2戦に出場したドジャースの大谷翔平(30)がカブスのピアソン(28)の5球目を叩いて本塁打。

今季初のホームランでした!

ファンの手があった?

ビデオ判定がありながらも、ホームランと認定されました。

しかし、よく見るとファンの手がなかったら、フェンスを越えていないと思われつ意見もありました。

特に、当初はボールが二塁打になるのではないかという見方もありましたが、審判の判断によりホームランとされました。

みなさんの反応は?

山田哲人のホームランも妨害された?

過去にも、山田哲人選手が放ったホームランに関するファンの妨害がありました。

2017年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で発生しました。この試合では、山田選手が左翼方向に打った打球がスタンドに飛び込む際、観客の少年がグローブを使って捕球。

この行為が妨害と見なされ、結果として打球は本塁打ではなく二塁打と判定されました。

この判定は、審判団がビデオ判定を行った結果、観客の妨害があったと判断したためです。

公認野球規則によれば、観客がプレーに干渉した場合、ボールはデッドボールとなり、審判は妨害がなければどうなっていたかを考慮して処置を決定します。

このケースでは、もし少年が捕球しなければ打球はスタンドに入っていたと判断され、山田選手は二塁に進むことになりました。

この出来事は、SNS上で大きな反響を呼び、少年に対する批判や誹謗中傷が相次ぎました。

多くの人々が少年を責める一方で、彼の行動を理解し、同情する声もありました。山田選手自身も少年に対してエールを送り、「またグラブを持って応援に来てほしい」とコメントしました。

まとめ

ファンの方は、大谷翔平選手のホームランボールはほしいと思いますが、手を出すのはやめて欲しいですね。

気持ちよく観戦してほしいと思います。

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